巷じゃウサインボルトがやべーんだって話らしい
調べてみた
100年前のロンドンオリンピック
100m走男子 レジー・ウォーカー 南アフリカ (RSA) 10秒8今の女子並の速さ(今年の100m走女子 シェリーアン・フレーザージャマイカ (JAM) 10秒78)っつーことだったわけだ
んで・・
まあめんどくせぇからグラフ作ったよくそが(’

こーいうわけだ、オリンピックの記録だけどね。
なんかズレてるけど、大体こんな感じで記憶伸びてるってことを見てわかってくれれば・・。
これ見てみると1908年(世界記録10秒8)から見て50年後は10秒3位が世界の記録なわけだ
つまり50年で0.5秒も早くなっているわけだ。
そして1958年の50年後(今年)は9.69秒である、つまり0.61秒早くなった。
ってことはよ
考えてみれば100年前の人たちは、人間が100mを9秒台で走るだなんて「ありえない」って考えもしなかっただろう
同じように今の人たちも人間が100mを8秒台で走るだろうなんて「ありえない」って考えるだろう、でもそのありえないと思った100m9秒代がたった50年で現実になっている。
つまり、俺が60歳位になる頃には、100mのタイムが0.7秒位縮まって、夢の8秒台突破とかってなってるのかなーって話
はたして人間はいつ8秒の世界に突入するのだろうか